水素水は水素の含まれている量で決まる

私達夫婦が、水素水を飲み始めてから早4年が経過しました。それまではアルカリイオン水を浄水器を通して飲んでいました。

その頃からも、スティックで水素が作られるという商品を購入して、少なからずも水素水の効能を体に入れていたのかもしれません。

ですが、そのスティックは手入れが面倒なのと、あまり効果が実感できずにいたので、たまたま引っ越しをしたときに今まで使っていたアルカリイオン整水器を取り付けに来てくれた業者さんに水素水の整水器があることを聞き、思い切って飲み水を水素水に切り替えました。

私たちが使っている整水器はプラチナが7枚埋め込まれており、それがかなり効果の高い水素水を作りだしてくれています。

水素水を飲み始めた時は、慣れるために徐々に水素の量を増やしていきました。目で見て水素の力を実感したのは野菜や生の肉を水素水につけて5分置いたときに、その野菜からおそらくは農薬ではないかと思われますが水が黄色になり、生の肉は着色していた赤い色が抜けて水が赤くなったころです。また、水で普通に日本茶の色が出たりするのはクラスタが小さいからということで説明をしてもらいましたが、本当に自分の目の前で冷たい日本茶ができたときは驚きました。

あれから4年、ペットボトルに水を入れておくと炭酸でもないのに細かい気泡がボトルにつきます。水素が確かに出ていると感じられる瞬間です。これからも飲み続けたいです。